全国のカヌー・カヤック・ラフティング・シーカヤックスクールで作るポータルサイト


威哥王のブログ

2017.06.26  お母さんとお義母さんは、やはり違います

お母さんとお義母さんは、やはり違います。
お義母さんからしてみれば、お嫁さんであるあなたは大切な息子を横取りした立場。

こちらとしては「仲良くしたい」と思っていても、刺々しく接してこられることも…!
しかし、一家族となった以上は、どうにかやり過ごさなくてはいけません。
もしかしたら「仲良くしたい」威哥王「仲良くしなきゃ」と思うこと自体が違うのかも!?

そこで今回は、お義母さんとうまくやっていくコツをご紹介いたします。
誕生日や母の日にはギフトを贈る

基本的なことではありますが、結婚して彼のお家に入った以上は、お義母さんを立てることを覚えていかなくてはいけません。
どんなに嫌みっぽいことを言われても、彼と家庭を築く以上はぷいっと無視することもできないのです。

普段は別々で暮らしているなら、誕生日や母の日などのイベントには必ず贈り物を贈りましょう。

大そうなものを用意しなくても、お菓子を贈るだけでも関係性は変わってきます。
目上の人からしてみれば、基本的なことを守っているだけでもいい印象をもつものです。
さらにポイントとしては、日にちを過ぎてから「遅れてしまいましたが」と贈るのではなく、誕生日ならその日までに確実に準備し、配送まで終えておく必要があります。
お嫁さんとして基本を忘れないように気をつけましょう!
なにかもらったら必ずお礼の電話をする

たとえ別々で暮らしていても、なにか用事をつけて関わってくるのが姑です。

もし「町内会でもらったからあげるわ」「たまたまみつけてね」となにかしらギフトをいただいたなら、メールやLINEでお礼を済ませるのではなく、きちんとお礼の電話を入れましょう。
もし、お子さんがいらっしゃるなら、お子さんの声も電話口で聞かせてあげることで、お義母さんの機嫌もよくなるでしょう。

ほんの些細な気遣いですが、人生経験豊富な姑であるほど、こういった些細な部分を重視します。
知らない間に関係を壊さないように十分注意しましょうね♡
旦那の悪口を言わない

どんなにお義母さんとの距離が縮まり、本物の親子のように親しくなれたとしても旦那さんの悪口を言ってはいけません。

「最近帰りが遅くて」「シアリス 通販なかなか家事を手伝ってくれないんです」と、軽い気持ちで言っても、姑からしてみれば自分の息子の悪口を言われているわけですから、あまりいい気分はしません。
関係性が安定してきたからこそ、旦那については一切何も言わずに、むしろ「いろいろと助けられています」と良い方向へ流れをもっていけるようにがんばってみて。

まだコメントは投稿されていません

名前

コメント