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buyshopesのブログ

2017.10.19  よってレーザーポインターを白い壁に当てても分散する


5000mWなんてレーザーポインターusbは普通は作れません。ただ、ダイオードを2~3個使えばいけるでしょうけど、出力が高すぎて本体もかなり大きくなるはず。作れたとして、所持・使用するのは違法でもなんでもないですよ。でも強力すぎるので公共の場所では慎重さを求められますよね。違法なのは1mW以上のレーザーポインターを日本で販売することだけです。


中国人が巧みに日本語を使った出力高出力レーザーポインターショップで売ってる3000mWとか5000mWなんかのグリーンはホントは100mWくらいなもんですし。そういう中国人のところのブルー2000mWも実際は800mW程度くらいみたいです。わかってると思いますがショップで買う場合は中国人以外のまともなところからにしましょーね。


ライトの位置が変えられないんでしょ。

ライトを布にあてる方向だけが変えられるのでしょ。



そんな状況でレーザーポインター緑など意味は無いでしょう。

実際に布反射経由で被写体にライトを当てればわかるのではないですか。

目でみて露出の状態がわからなければテスト撮影してみれば良いでしょう。

フィルムで撮影する事は要求されていてもデジタルカメラの使用を禁止されていな限り可能でしょう。


なぜ光を白い壁に当てるのかは、写真の仕事していればお分かりかと思いますが、白に当てることで光を乱反射させて分散させ、柔らかい光にしているのです。

よってレーザーポインターを白い壁に当てても、分散するだけで鏡のような反射はしません。出力上げても壁が焦げるだけです。


例えばレーザーポインターブルー を無力化するには、赤レーザーに対応したゴーグルでないといけません。



ただし、このゴーグルは赤は防げますが、緑や青や赤外線は防げないのです。



緑なら緑、青なら青、赤外線なら赤外線、と対応したゴーグルでないと


http://zjiayou0811.flips.jp


https://calil.jp/user/4898907121


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