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東麓のブログ

2016.09.08  好きな人とは少しでも長く一緒にいられたらと思いますよね。

【恋愛占い/モデルプレス】好きな人とは少しでも長く一緒にいられたらと思いますよね。一緒にいるだけで自分が満たされて幸せなのを感じる瞬間、それが添い寝するだけの「ソフレ」やセックスするだけの「セフレ」だったとしても、彼が必要としてくれるのならそれで良い…なんて思う時もあるかもしれません。もしそんなシアリス関係に我慢できなくなったら…。すべてをなくすよりはマシ。でもやっぱり女性は愛情を求めてしまう生き物なのだと思います。そして愛情を注いでくれる男性に「本命」として受け止めてもらえることも、いわば自然の摂理なのです。
ソフレでもセフレでもない!男性が求めずにはいられない「本命」になる方法(photo by Dmitry Tsvetkov/Fotolia)
ソフレでもセフレでもない!男性が求めずにはいられない「本命」になる方法(photo by Dmitry Tsvetkov/Fotolia)
たった1週間で彼から追われる立場になったんです…


(31歳/独身/OL/千夏さん/東京都練馬区)

・追われる恋なんて、一生縁がないと思っていた私が…

彼は38歳の方で、素性も良くわからないまま付き合い始め、体の関係を持ち、ちょうど半年くらい経過した時でした。

保証なんてないけど、ずっと一緒にいられるんだと思ってた…(photo by DragonImages/Fotolia)
保証なんてないけど、ずっと一緒にいられるんだと思ってた…(photo by DragonImages/Fotolia)
彼の誕生日のお祝いをする予定だったのですが、当日、突然キャンセルのメールが来て、その3日後。一方的に別れのメールが来ました。

私も彼が薄々、NEW勃動力三體牛鞭既婚者とわかっていましたが、彼への愛情を抑えきれず、結局は「愛人」という立場に自己陶酔していただけだったんだと、今から思うとそう感じています。

実際、スリルで危険な関係が、今まで感じた事がない、『快感』にすら感じていたのも事実です。

ただ、そんな曲がった愛も彼と会えない日々が続く中で、真実の愛に変わっていったのだと、何を言っているかわからないかもしれませんが、今、客観視出来る自分がいる中で、そうなんだと確信しています。

実際、彼が奥さんと愛し合っている夢を見たり、次第には可愛い女性と一緒に歩いている男性を幻覚なのか、今でもわからないのですが、彼と間違えて声をかけてしまう始末…。

終いには、仕事が終わって家に帰るのですが、夜の23時ぐらいになると、彼の自宅の前で、カーテン越しに彼を見ている自分がいました。

・彼がいない現実を受け入れなきゃいけないのに

そして、いつの間にか三便宝睡眠薬を飲まないと眠れなくなってしまう日々が続きました…。

心配した友達が、「最近、くまが酷いけど、大丈夫?たまには飲もうよ」と、誘ってくれて、飲んでいる時は前向きな気持ちになるんですが、酔いから醒めると、どうしようもない焦燥感にかられてしまい、彼の事は忘れ、新しい男性はすぐ見つかると頑張ってはみるもののその気持ちは持続せず、同じ事を繰り返す日々…。

気が狂いそうな日々に、白黒はっきりしたいと思った時に検索して出てきたのが、『シエロ 』でした。

電話占いは過去にやってみた事があったけど、彼と付き合い始めてからは一切占いには興味がなくなっていました。

久しぶりにやってみようかなと思い、僅かな望みをかけて電話してみました。

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