全国のカヌー・カヤック・ラフティング・シーカヤックスクールで作るポータルサイト


dvdnetoffのブログ

2017.10.24  「王の顔」チョ・ユニ、シン・ソンロクに“ソ・イングクと結婚を約束した仲”と告白

KBS 2TV「王の顔 OST」第7話ではドチ(シン・ソンロク)に光海(クァンヘ、ソ・イングク)と過去交わしていた婚約について打ち明けるガヒ(チョ・ユニ)の姿が描かれた。

一途な光海とは違い、ガヒは相変わらず光海に愛憎を抱いている状況。光海との再会後、ガヒはドチにすべてを打ち明けた。謀反の証拠となった天文図を光海に渡したのはガヒ本人であり、子どものころ結婚を約束したこともあると話した。

ガヒは「大同契(テドンゲ、朝鮮時代の謀反団体)がダメになったのはすべて私のせい」と話した。そんなガヒにドチは「すべて過ぎたことだ。青い海の伝説 OST全部忘れて」と話した。しかし、そもそも大同契の存在が露出されたのはドチの軽率な動きのせいだった。しかし、ドチは自分の過ちを打ち明けなかった。

皮肉なことに現在、大同契のもっとも心強い支援軍だったが、廃庶人(身分的特権を奪い、庶民にすること。または、そうなった人)になった光海。麗 花萌ゆる8人の皇子たち OST光海はガヒと大同契をかばい、廃庶人の道を選んだ。この日の放送ではそんな光海の気持ちを知るガヒの姿が描かれ、今後の展開に対する関心を高めた。

光海は信城君を攻撃する猟犬を見て彼を守ろうと体を張り、王の顔 OSTその瞬間キム・ガヒは光海を狙って弓を射た。しかし、この弓は信城君に飛んで行き、光海が人を集めた。

信城君は宣祖に光海が自分を殺そうとしたと嘘をつき、宣祖は光海を捕縛することを命じた。光海は潔白を主張するも、捕縛されたまま宮に帰った。

コメント(0)

2017.10.23  「38師機動隊」ソ・イングク、500億を手にキム・ホンパに謝罪要求

OCN金土ドラマ『38師機動隊 DVD』にてパン・ピルギュ(キム・ホンパ扮)に金の代わりに謝罪を要求するヤン・ジョンド(ソ・イングク扮)の姿が描かれた。

500億を手にしたヤン・ジョンドは、パン・ピルギュに過去に起こった出来事と関連した人々に謝罪すればすべて終わると話した。ドクターズ DVDヤン・ジョンドの両親は過去の事件により大きな被害を負っていた。

しかしパン・ピルギュは怒りそれを拒否し、これにヤン・ジョンドは500億の金を吹き飛ばしたくなければ謝罪しろともう一度話した。しかし、パン・ピルギュはプライドを折ることができなかった。

38師機動隊 DVD


それを見たヤン・ジョンドはノ・バンシル(ソン・オクスク扮)に電話をし、「パン・ピルギュは金が必要ないようだから、38師機動隊 DVD予定通りに処理しよう」と伝えた。その一方でパン・ピルギュに向かって「謝罪しなければ1分毎に100億ずつ吹き飛ばす」と警告し、冷たくその場を立った。

ついに金の前に跪いた。立ち上がるヤン・ジョンドを捕まえてパン・ピルギュは「悪かった」と謝罪したが、ヤン・ジョンドは「ため口」だと言い、ドクターズ DVDしっかりとした謝罪を要求した。

コメント(0)

2017.10.20  中国ドラマ 『三生三世十里桃花』

原作は2009年に発表された唐七公子さん作による小説。
神界と人間界とを描いた中国では人気ジャンル(ファンタジー類かな)のお話で
発売されて以降大人気となり、海外でも翻訳されています(タイとかベトナムとか)

この手のドラマを見すぎていて
飽きた感じがあったんですが  三生三世十里桃花 DVD
見てみたらなんという面白さ、胸キュンと辛さ、は~っ、ハマってしまいました

他人に目を奪わせるのはあまりにも可哀想と考えた夜华(イエファ)が
自ら愛する白浅(素素)の目を奪うシーン、こうしないと天帝に殺されてしまうから。
(この時の赵又廷(チャオ・ヨウ・ティン)の演技もスゴイよ) 
 
失明し絶望に打ちのめされた白浅(素素)は子を産んだのち自ら命を絶った。

命を絶ったことにより封印が解かれた白浅は  王女未央 DVD
自分がもとは神で青丘狐帝白浅であった事を思い出す。
しかし夜华(イエファ)との辛い記憶を消すため忘れ薬を飲んでしまうのだった。
百年後、ふたりは東海で再開する。

白浅の記憶をとりもどすため
夜华(イエファ)は彼女に付き添って彼女の記憶を呼び覚まそうと
必死になっている・・・ところまでが昨夜放送された第30話です。

こんな様子の二人です。中国ドラマ 三生三世十里桃花 DVD
最初は師匠と弟子で出会うんですねー

このドラマ、今すごく中国で当っていまして
原作の素晴らしさはさることながら  ときめき♡旋風ガール シーズン2 DVD
杨幂(ヤンミー)と赵又廷(チャオ・ヨウ・ティン)の演技が
ホンマに良い事も当たってる原因でしょう、だってその役の人にしか見えない。

コメント(0)

2017.10.19  「空港に行く道」8話、キム・ハヌルとイ・サンユンの壊れた秘密…危なっかしい2人

KBS2水木ドラマ『空港に行く道』が折り返し地点を回った。きちんと積み重ねてきた登場人物たちの感情線が、大きな振幅で揺す振られ、登場人物たちを取り巻く状況も大きく変わり始めた。2つの大きな秘密が徐々に壊れてしまったことが、変化の起爆剤になった。

去る13日に放送された『空港に行く道 OST』8話では、どうすることもできない感情でお互いに近づいたチェ・スア(キム・ハヌル扮)とソ・ドウ(イ・サンユン扮)の姿が描かれた。夜遅く会いたいというソ・ドウのメッセージに、がむしゃらに走って行ったチェ・スア。結局、2人は唇を合わせ、切ない感情を共有した。

しかし、2人の関係は完全に秘密にしておくことができなかった。堅かった秘密に亀裂が生じ、1人2人と2人の関係について薄々と知り始める。これが『空港に行く道』8話で破られてしまった最初の秘密だ。

ソ・ドウと時間を過ごした後、じれったいロマンス OST家に帰ってきたチェ・スアを待っている人は、友人であるソン・ミジン(チェ・ヨジン扮)だった。ソン・ミジンはチェ・スアには言えなかったが、過去にチェ・スアの夫であるパク・ジンソク(シン・ソンロク扮)と愛しあった仲だ。チェ・スアに自身とパク・ジンソクの過去を打ち明けられなかった申し訳なさを持っているソン・ミジンは、彼女の危険な変化に不安と気の毒さを感じた。

ソン・ミジンの前でチェ・スアは、「ただ私がすごく好きなの」と誰にも話せなかった自身の感情を爆発させた。そして、涙も流した。この時までは、学校2017 OSTソン・ミジンはチェ・スアが話す男性の正体がソ・ドウだという事実を知らなかった。しかし、放送末尾にハン・ジウン(チェ・ソンヒョン扮)との対話を通じて、チェ・スアとソ・ドウの関係を直感した。そして、この会話を立ち聞きしていた人が、ソ・ドウの妻キム・ヘウォン(チャン・ヒジン扮)だ。

もう1つの秘密は、エニ(パク・ソヨン扮)の実の父親に関連することだ。これまで『空港に行く道 OST』の視聴者が最も気がかりだったことのうち1つは、エニとキム・ヘウォンの関係だ。ソ・ドウは未婚の母だったキム・ヘウォンが、娘エニを1人で育てたと考えていた。そんな彼女と結婚し、エニを実の娘のように大事に思っていた。エニのために、ヘウォンに内緒でエニが実の父親に会えるように助けたりもした。

コメント(0)

2017.10.18  「お父さんが変」アン・ヒョソプ、放送終了所感…「家族の大切さ、愛と理解を学んだ」

幕を下ろした『お父さんが変 DVD』では、2017年上半期新大勢男として挙げられるアン・ヒョソプがサッカーコーチのパク・チョルス役で出演して大きな期待を集め、特にアンヒョソプ - リュ・ファヨンにつながる「ゼリーカップル」の呼吸が視聴者にときめきをもたらした。

10代から中壮年層まで全家族の愛を受けながら成功で幕を下しながら多くの愛を受けた『お父さんが変』で、アン・ヒョソプは相手役のピョン・ラヨン(リュ・ファヨン扮)との愛はもちろん、父親パク会長(イ・ビョンジュン扮)との理解を得ながらドラマのフィナーレを飾った。

所属事務所スターハウスエンターテイメントを通じて「『お父さんが変』を通じて愛と理解を学んだ」と放送終了所感を伝えたアン・ヒョソプは「7か月を超える期間、ドラマのように愛と理解を自ら見せてくださった監督、俳優たちはもちろん、黄金のポケット DVD夏にともに汗を流したスタッフ、目に見えないところで苦労した作家と関係者に大きな愛を送ってくださった視聴者の方まで、もう1つの家族とともに走ってきたようだ。僕に意味のある重要な教えを与えてくださったすべての方々ありがとうございます」と心から言葉を伝えた。

アン・ヒョソプが言った理解と愛の意味はドラマのあちこちに隠れていた。サッカー愛、ラヨン愛を見せてくれながら自身の意志を曲げなかったパク・チョルスが父親とぶつかる過程を介して、最終的に自身の夢はもちろん愛まで理解を得た。お父さんが変 DVD結局愛が相手に信頼と希望を与える繋がりとして作用して理解を呼び起こしたことを自ら示したのだ。

これに行き違った父子の間でもサッカーという夢はもちろん、ラヨンとの愛をあきらめずに自身の意志を貫くまっすぐな男性を言葉が必要ないアン・ヒョソプだけのチョルスで表現した。特に消化しにくいタナカ体の話し方を世界で一番優しい告白で恋愛初心者のみずみずしさを隠すことない感情表現で切なさと貞烈の間の若い青春たちをきれいな絵で描き出すのはもちろん、幸せをくれる人 DVDチョルスとラヨン、2人だけの容易ではない急峻な愛の開始から誤解、理解、許可に至る様々な段階の心を一瞬にも立体的な説明を果たし、視聴者の応援を導いた。

コメント(0)