全国のカヌー・カヤック・ラフティング・シーカヤックスクールで作るポータルサイト


TVドラマ紹介のブログ

2017.08.28  『三食ごはん』イ・ジェフン、肉を焼きながら“おっちょこちょい”な魅力発散

『三食ごはん』で俳優イ・ジェフンが肉を焼きながら、おっちょこちょいな魅力を発散した。
三食ごはん 海の牧場編 DVD

25日に放送されたtvN『三食ごはん』海の牧場編(演出:ナ・ヨンソク、イ・ジンジュ)第4回では、得粮島(トゥクリャンド)三兄弟(イ・ソジン、エリック、ユン・ギュンサン)とゲストイ・ジェフンの話が描かれた。
三食ごはん 漁村編4 DVD

イ・ジェフンは到着した日の夜、得粮島三兄弟と夕食を一緒に準備した。夕食メニューの豆もやし焼肉とおからチゲを作る前に、サムギョプサルをアペタイザーに決めた新西遊記4 DVD。料理するのに忙しい得粮島三兄弟と違ってイ・ジェフンは何をしていいか分からず、しばらく落ち着かなかった。イ・ソジンはイ・ジェフンに「出来ることはあるのか?​​」と尋ね、イ・ジェフンはサムギョプサルを焼くことになった。
ユン食堂 DVD

イ・ジェフンはいざ肉を焼き始めると、かまどから溢れ出す炎の前で「あつっ」と言って慌てた。難度が試みた末、肉を焼き始めたイ・ジェフンは「肉をこうして裏返してもいいのかな」と訊き、イ・ソジンは「そうだろ。肉を裏返さないと」と笑って答えた。

コメント(0)

2017.08.28  「ハベクの新婦」ナム・ジュヒョク“自身のターニングポイントになった作品”

俳優のナム・ジュヒョクが、tvN「ハベクの新婦 DVD」(脚本:チョン・ユンジョン、演出:キム・ビョンス) 放送終了の心境を伝えた。

今回の作品でナム・ジュヒョクは、水国から人間界に降りてきた“水の神 ハベク”に扮した。自己愛の塊で、虚勢を張るキャラクターに変身した彼は、毎回中毒性あふれるセリフや天然な魅力で視聴者を魅了名前のない女 DVD。完璧なビジュアルを持つ男神の一面はもちろん、ロマンチックなセリフを絶えず吐き出し、女心をくすぐった。

時にはコミカルに、時には淡々とハベクを演じたナム・ジュヒョク。彼に作品について率直な話を聞いてみた。

――休まずに突っ走って来たんですね。
クリミナルマインド DVD

ナム・ジュヒョク:6ヶ月間、本当に楽しく撮影しました。残念だった部分ももちろんありますが、終わってみると清々しくもあり、名残惜しくもあります。私を引っ張ってくれた制作陣や共演した俳優の方々に本当に感謝しています。
王は愛する DVD

――ナム・ジュヒョクにとって「ハベクの新婦」はどんな意味の作品になりましたか?

ナム・ジュヒョク:個人的に、重要なターニングポイントになると思います。作品ごとに新しく勉強になるものがありますが、今回は特にたくさんのことを学び感じました。今回の作品に参加しながら、プレッシャーよりも気持ち良い責任感がありました。これからもそのような責任感を持って、良い作品で一層成熟した姿を披露したいと思います。

――自身の考えるベストセリフとその理由は何ですか?

ナム・ジュヒョク:ロマンチックなセリフももちろん良かったんですけど、ハベクが人間たちにさり気なく吐くセリフがすごく印象に残りました。「理解すれば何事も簡単になる」とか「信じたいものを信じるのがあなたの真実だろう。その方が簡単だし、辛くないから」というセリフ。自分自身でもいろいろなことに気づかされるものがあって、余韻が残りました。

――キャラクターの表現において一番重要だと思ったのは何でしょう。

ナム・ジュヒョク:ハベクはそれこそ“神様の中の神様”です。しかし、ドラマの序盤に起こる突飛な出来事に“ホダン(しっかりしているように見えるが、どこか抜けている人)”の一面を見せます。どうすれば神様の謹厳さと重量感を保ちながらホダンな姿を上手く表現して、そのとんでもない状況をくぐり抜けることができるか、すごく悩みました。ハベクの言葉や行動を見慣れないと感じるかもしれませんが、それがこのキャラクターならではの魅力だと思いました。これまで披露してきたイメージのほかに、新しい姿を披露するために努力しました。

――記憶に残っているエピソードはありますか?

ナム・ジュヒョク:撮影現場の雰囲気が本当に良かったです。特に、ナム・スリ(パク・ギュソン) 兄さんとお互いの表情や口調が面白くて、何度も笑いがこぼれてしまって、撮影が大変だった時がありました。

――視聴者に一言お願いします。

ナム・ジュヒョク:信頼して観てくださった皆さんのおかげで、力を出して撮影を終えることができました。楽しい思い出がたくさんできました。観た方々にも長く記憶に残る作品になればと思っています。いつも感謝しているという言葉も合わせてお伝えしたいです。

コメント(0)

2017.08.24  映画『HiGH&LOW』初登場1位 『ミニオン大脱走』は累計55.6億円突破

8月19日・20日の映画動員ランキング(興行通信社調べ)は、『HiGH&LOW THE MOVIE 2/END OF SKY』が、2日間で動員約26万6000人、興行収入約3億5150万円をあげ、初登場1位を飾ったダンケルク DVD。EXILE TRIBEが、ドラマ、映画のみならず、コンサート、イベント、コミックなどさまざまなメディアコンテンツ展開を繰り広げるHiGH&LOWプロジェクトの劇場版長編映画の第3弾。

 4週連続1位を記録した『怪盗グルーのミニオン大脱走 DVD』(5週目)は2位に後退したものの、2日間で動員約22万7200人、興収約2億7700万円をあげ、公開31日目にして累計興収55億6000円を記録し、『ミニオンズ』の最終興収52億円を超えて歴代イルミネーション作品の興収記録を塗り替える快挙を達成した。

 3位は、1993年に放送、95年には劇場公開された岩井俊二監督の名作テレビドラマを、『魔法少女まどか☆マギカ』の新房昭之氏を総監督に迎えてアニメ映画化した『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』が初登場ベイビードライバー DVD。2日間で動員約22万人、興収約2億9500万円をあげた。声の出演は広瀬すず、菅田将暉、宮野真守ほか。脚本は『モテキ』『バクマン。』の監督・脚本を務めた大根仁氏が担当した。

 新作2本の上位ランクインで既存作品はそれぞれ順位を落としたが、累計興収は『スパイダーマン:ホームカミング』(2週目)が約18億4100万円、『君の膵臓をたべたい』(4週目)が約21億9800万円、ワンダーウーマン DVD『劇場版ポケットモンスター キミにきめた!』(6週目)が約29億7300万円、『トランスフォーマー/最後の騎士王』(3週目)が14億5700万円、『銀魂』(6週目)が約34億8000万円、『メアリと魔女の花』(7週目)が約28億5300万円となっている。

コメント(0)

2017.08.24  2PM テギョン最新主演ドラマ「君を守りたい~SAVE ME~」Mnetにて日本初放送決定

2PM テギョンの最新主演ドラマ「君を守りたい SAVE ME DVD」がMnetにて日本初放送されることが決定した。

初恋の人を救うために、怪しげな組織に立ち向かう青年たちの奮闘を描いた話題の作品が、はやくもMnetで日本初放送! 主演を務めるのは野獣アイドル2PMのテギョン。ハベクの新婦 DVD前作のドラマ「キスして幽霊!~Bring it on, Ghost~」では幽霊バスターの大学生役を演じた彼が、本作では怪しげな組織の闇に巻き込まれながらも奮闘する青年を演じる。脇を固めるのは、豪華個性派俳優陣。品位のある彼女 DVDソ・イェジ、ウ・ドファン、チョ・ソンハ、ユン・ユソン、パ ク・ジヨンらが集結し、ドラマをより味わい深く盛り上げています。社会の不条理と大人たちの欲望に翻弄されながらも 初恋の彼女を救い出すことはできるのか…、この秋必見の作品だ。
クリミナルマインド DVD

■放送情報
「君を守りたい~SAVE ME~」
2017年9月25日(月) 22:00~23:15、10月1日(日) 13:30~14:45 1 話先行放送
本放送:2017年10月18日(水) スタート!
毎週(水)(木) 22:00~23:15 再放送:毎週(木)(金) 9:00~10:15、毎週(日) 12:30~15:00(2 話連続放送)、 毎週(水) 15:00~17:30(2 話連続放送)
※Mnet Smart では本放送後、翌 0:00~7日間見逃し配信で視聴可能

出演:2PM テギョン、ソ・イェジ、ウ・ドファン、チョ・ソンハ、ユン・ユソン、パク・ジヨン、チョ・ジェユン、イ・ダウィ、ハ・フェジョンほか
演出:キム・ソンス
脚本:チョン・イド
2017年OCN / 全 16 話 / 各 75 分 / 字幕放送 / HD / 日本初放送

<ストーリー>一見、平和に見える村。しかし、この村は怪しげな教団によって支配されていた…。両親の事業の失敗で田舎へとやって来た少女サンミ(ソ・イェジ)。そんなサンミの家族たちに教団の存在が忍び寄っ ていく。田舎者の青年サンファン(2PM テギョン)は初恋の相手サンミが囁いた「助けて…」という言葉に強い衝撃を 受け、仲間たちとともに彼女を救うため立ち上がる。

コメント(0)

2017.08.22  週末の映画観客数 韓国映画がワンツー

韓国映画「タクシー運転手 DVD」「青年警察」(いずれも原題)の人気が今週も続いている。

 映画振興委員会が21日発表した統計によると、俳優ソン・ガンホ主演の「タクシー運転手」は先週末の2日間(19~20日)で計76万1218人の観客を動員し、累計観客動員数は1035万3208人に達したオペレーションクロマイト DVD。今年公開された作品のうち初めて1000万人を超え、19日間1位の座を守っている。

 俳優パク・ソジュン、カン・ハヌル主演の「青年警察 DVD」は同期間に67万9769人を動員し、2位を維持した。

 累計は390万6564人で、400万人突破が目前となった。

 3位に入ったハリウッド映画「猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)」は54万3859人を集め、累計動員数は154万938人となった。

 日本による植民地時代に端島炭坑(長崎市)に強制徴用された朝鮮半島出身者が命がけで島を脱出しようとする姿を描いた韓国映画「軍艦島 DVD」(原題)は1万3988人を動員して11位。トップ10から転落した。

コメント(0)