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TVドラマ紹介のブログ

2017.11.09  U-KISSジュン、『付岩洞復讐者たち』の最大受恵者…“ラブコール殺到”

グループU-KISSのメンバージュンであり俳優イ・ジュンヨンとしても活動中のイ・ジュンヨンに対する関心が集中している。
告白夫婦 DVD

所属事務所によるとイ・ジュンヨンはtケーブルチャンネルvNの水木ドラマ『付岩洞(プアムドン)の復讐者たち』で初めての演技に挑戦しているが、安定した演技力で注目されている。

所属事務所は「劇中イ・ヨウォンと『付岩洞復讐者たち DVD』で予想外のケミストリーを誇っている」とし、「親子から男女のケミストリーまで多彩な魅力を発散してドラマの人気を牽引している」と、話した。

それと共に「ロマンス、アクション、時代劇など多彩なジャンル物のシナリオが入ってきている20世紀少年少女 DVD。 広告側はもちろん衣類、食品業、飲み物など広告の問い合わせが絶えず入ってきている。イ・ジュンヨンに多くの関心を見せて下さるすべての方にとても感謝するだけだ。より一層熱心に努力して失望させないイ・ジュンヨンになります」と、伝えた。

イ・ジュンヨンも所属事務所を通じて「初めての演技挑戦に不足なことが多いのにも関わらず、イ・スギョムという魅力的なキャラクターをまかせてくださった監督さんと脚本家の方他、製作スタッフにとても感謝します韓国ドラマ アルゴン。近くで導いて下さって、アドバイスをくださる天のような先輩方、とても尊敬します。何よりドラマを愛する愛聴者の方がイ・スギョムをより一層輝かせてくださるようだ」と、話した。

一方、イ・ジュンヨンはKBS2TV『The Unit』にU-KISSのメンバージュンとして番組に参加し、最初のスーパーブートの主人公として強烈な印象を残した。また、俳優イ・ジュンヨンとして活動を継続する計画だ。

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2017.11.07  第12回ロンドン韓国映画祭、開幕8日(水)まで開催...5都市巡回上映も

今年12回目をむかえるロンドン韓国映画祭(The London Korean Film Festival)が、開幕式から全席売り切れを記録して盛況に開催されている。

今回の映画祭には韓国映画界の2人の巨匠であるペ・チャンホ監督とイ・ドゥヨン監督が直接参加して英国の観客との対話時間を持った。
犠牲復活者 DVD

今回の映画祭には“古典映画-ペ・チャンホ監督回顧展”セクションが用意されてペ・チャンホ監督の作品を集中的に紹介した隊長キムチャンス DVD。ロンドン・ショーディッチの中心に位置したクローズアップ・フィルム・センター(Close-Up Film Centre)で準備された回顧展は昨年に続きケンブリッジ東アジア学科教授であるマーク・モリス(Mark Morris)博士がプログラミングを担当した。

今回の映画祭では1980年代の韓国映画を代表するペ・チャンホ監督の『コバン村の人々』『鯨とり コレサニヤン』、『夢』を上映した。
ペ・チャンホ監督に続きイ・ドゥヨン監督も今回の映画祭に参加して席を輝かせた。11月3日、ソアス大学校(SOAS)でマーク・モリス博士の紹介の下にイ・ドゥヨン監督とのマスタークラスが進行されたガラスの庭園 DVD。マーク・モリス博士はイ・ドゥヨン監督がアクション、恋愛もの、時代劇、コメディ、社会ドラマなど多様なジャンルを作業してきた点が印象深いと伝えて各ジャンル別に1980年代の『長男』、『桑の葉』、『トライ』、『内侍』と1990年作『青松へ行く道』などを紹介した。
マスター DVD

11月5日には韓国ノアールを英国および世界映画界の観点でより一層深く調べることができるフォーラムも開かれた。この席にはアメリカの作家であり世界的なノーアル専門家エディ・ミュラー(Eddie Muller)と韓国映画評論家ホ・ムニョンが参加して韓国のノアールに対して多角的に討論した。『最後の証人』のイ・ドゥヨン監督と共に『キリマンジャロ』、『無頼漢 渇いた罪』のオ・スンウク監督も直接参加して現地観客に韓国ノアールに対する考えと体験を伝えた。

今回の「第12回ロンドン韓国映画祭」は10月26日(木)から11月9日(日)まで進行されて『犯罪都市(原題)』をはじめ、インディ映画、女性映画、古典映画など多様なテーマの韓国映画約60本を紹介する。

一方、ロンドン韓国映画祭は11月8日(水)にクロージング作『The First Lap(英題)』でロンドンでの幕を下ろした後、ノッティンガム、シェフィールド、グラスゴー、マンチェスター、ベルファストなど英国内5都市巡回上映を通じて11月19日(日)まで韓国映画の熱気を英国各地に伝える予定だ。

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2017.11.06  『ウォーキング・デッド』これまでに殺されたウォーカーの数は?

シーズン8の放送が始まった大ヒットシリーズ『ウォーキング・デッド』。クワンティコ シーズン2 DVDこれまでの7年間で主人公リック(アンドリュー・リンカーン)と彼の仲間たちは過酷な環境の中様々な敵と対峙してきたが、大筋ではウォーカー(ゾンビ)が蔓延した世界で人間たちが生き残るために死闘を繰り広げる姿を描いてきた。

現在までで数多くのウォーカーが登場してきたはずだが、製作総指揮のグレッグ・ニコテロは劇中で何人のウォーカーが殺されたのかしっかりと把握しているそうマインドハンター DVD。週末に本作のロケ地アトランタで開催されたWalker Stalker Conに出席したニコテロは、各エピソードでものすごい数の(生きた)ウォーカーが登場しているが、殺されたのは数えられるくらいだと明かした。
ザブリッジ DVD

「僕らは殺されたウォーカーの人数を数えたけど、4000人前後だった。それは殺されたウォーカーの数だけだが、エピソード毎に数え切れないほどのウォーカーを撮影しているよ」

製作総指揮という重役を担っているニコテロだが、それに加えて特殊効果メイクのスーパーバイザーとして撮影前にウォーカーを準備する責任も負っており、ウォーカーのことは誰よりもしっかりと把握しているようだ。
シグナル 時空を超えた捜査線 DVD

また、"ウォーカーの死"というテーマに沿う実に興味深いエピソードがある。ロジータ役のクリスチャン・セラトスは最近の米Entertainment Weeklyのインタビューで、彼女の実生活の恋人でシンガーのデヴィッド・ボイドがシーズン8にウォーカーとして登場し、さらに彼女自ら彼を殺すという場面があったことを告白したのだ。「私は、"デヴィッドを出すなら(私が)殺さなければいけない"と思っていたの。だから、ウォーカーとして登場した彼を私と(サシャ役の)ソネクア(・マーティン=グリーン)で殺したのよ」

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2017.11.03  “特級コンビ+追跡スリラー”ペク・ユンシク&ソン・ドンイル『必ず捕まえる』

映画『必ず捕まえる』のメイン予告編が電撃公開された。
ガラスの庭園 DVD

2日午前、配給会社NEWは圧倒的な緊張感が際立った『必ず捕まえる』のメイン予告編を公開した。
ガラスの庭園 DVD

『必ず捕まえる』は、30年前の未解決事件と同じ手法の殺人が再び始まると、その町のことをよく知っている最古参シム・ドクス(ペク・ユンシク)とその事件のことをよく知っている元刑事パク・ピョンダル(ソン・ドンイル)が感で犯人を追う未解決事件追跡スリラー映画。
隊長キムチャンス DVD

公開されたメイン予告編では、一人暮らしの高齢者を攻撃する一人の男の衝撃的な姿を描いたオープニングから目を引く犯罪都市 DVD。警察と住民に囲まれた町の景色の上に書かれた「30年ぶりに再開された殺人」というコピーは、この町で起きた事件が初めてはないニュアンスを漂わせ、緊張感を高めている。

ここに「今度は捕まえなければならない」というコピーと共に悲壮感の漂う表情で町を疾走するシム・ドクスと、自分を攻撃する輩たちを一気に制圧するパク・ピョンダルの姿が次々に登場して関心を高めている。映画『必ず捕まえる』は今月29日に公開される。

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2017.11.01  チェ・ミンシク「興行を意識するより狂ったように演技したい」

俳優チェ・ミンシク(55)が、まさにジャンルそのものだ。

11月2日に公開される映画『沈黙』は、この命題を証明する作品だ犯罪都市 DVD。『沈黙』は、婚約者が殺されて、その容疑者として自分の娘が挙げられると、娘を無罪にするため独自の方法で事件を追う男イム・テサン(チェ・ミンシク)の話を描く。

法廷スリラーのようだが、実は全く別の物が描かれる南漢山城 DVD。多少見慣れない感じがする。観客の慣れない感情をなだめながらリードしていくのは断然チェ・ミンシクの演技だ。また、この映画はチェ・ミンシクとチョン・ジウ監督が『ハッピーエンド』以来18年ぶりに再会し、さらに注目されている。
エターナル DVD

1999年当時、青年だったし、新人監督だった二人は、大胆な痴情劇『ハッピーエンド』で韓国映画界にセンセーションを巻き起こしたその後 DVD。18年ぶりに再会した『沈黙』で再び栄光の再現に挑戦する。

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