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TVドラマ紹介のブログ

2017.03.30  『お父さんが変』イ・ユリ、リュ・スヨンを片思いする女にやられる

25日に放送されたKBS第2『お父さんが変 DVD』では、ピョン・ヘヨン(イ・ユリ)がチャ・ジョンファン(リュ・スヨン)のことを好きな後輩作家イム・ヒョンジにやられる姿が描かれた。

この日、ピョン・ヘヨンはチャ・ジョンファンの会社の前に来てメッセージを送った。だが、これを見たイム・ヒョンジは電話をかけて「知らないようだけど、先輩は改編を控えていて忙しい。ドクターフロスト DVD姉さんとデートする時間がない」と言った。

ピョン・ヘヨンは、イム・ヒョンジを呼び出した。イム・ヒョンジは「別れた恋人がまた恋人になる確率は3%しかないコホ星が輝く夜に DVD。姉さんとチャ先輩が上手くいく確率は3%にもならない」とし「姉さんはチャ先輩を振ったことあったじゃない。初犯が再犯する確率がどれくらいあるか知ってる」と訊いた。
愛を抱きしめたい DVD

これにピョン・ヘヨンは、自分が綺麗でスマートな弁護士だということを強調したが、イム・ヒョンジは「姉さんが死んで生き返っても持つことができないことが一つある。私、年が若い」と言って振り返った。

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2017.03.28  イ・ヨンエ、『師任堂』でオ・ユナと高麗紙で“正面対決”

女優イ・ヨンエが、ドラマ『師任堂(サイムダン)、色の日記』でオ・ユナと高麗紙競合を繰り広げた。

23日放送されたSBSの水木ドラマ『師任堂 DVD』では、最終競合に上がった申師任堂(イ・ヨンエ)とフィウムダンチェ氏(オ・ユナ)の姿が描かれた。

この日サイムダンとフィウムダンはプライドをかけた勝負を展開した力の強い女トボンスン DVD。明国勅使ワン・ジョンチョル(ホ・ソンテ)の提案により、筆とすずり、硯滴、多様な色の顔料を置いて、各自の方式で絵を描き始めた。
自由に絵を描いていくフィウムダンとは違ってサイムダンはミン・チヒョン(チェ・チョロ)の計略でにかわ水がまるで水と油のように混ざらなくて絵をまともに描くことができなくて、ちょうど赤く熟したサンシュユの実を発見、才覚を発揮して再び絵を描いていった。

絵が完成されるとすぐに勅使は即席で審査をした。
フィウムダンの華麗な絵を見ていて「五種類の顔料が紙によく入り込んで自由に色を表現できていて、紙の質が非常に優秀で、優れるということを見せている」という評価を下した。 高潔な君 DVD
二種類の色だけ使ったサイムダンの絵に対しては「何か淡泊で、梅の荒い感じが本当に手に取れそうな生き生きとした絵」としながら「まるで周囲の風霜にも負けず、一枝の梅の花が孤高な姿を誇るようだ」と、話して感嘆を禁じえなかった。

一方、イ・ヨンエの孤軍奮闘にもドラマ『師任堂 色の日記 DVD』の視聴率はなかなか上昇しなかった。
23日視聴率調査機関ニールセン・コリアによると、前日放送された『師任堂(サイムダン)、色の日記』の視聴率は10.0%だった。

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2017.03.23  クレア・デインズが望む『HOMELAND』のフィナーレとは?

CIA(米国中央情報局)と国際テロリスト組織の戦いを描いた政治サスペンス・アクション・ドラマ『ホームランド シーズン6 DVD』。昨シーズン5では、CIAという一大組織との複雑な駆け引きを繰り返しながら、ベルリンで起こった未曾有のテロ計画を直前で食い止めたキャリー。彼女を演じるクレア・デインズが理想のフィナーレを語った。ジキルとハイド DVD米E!Onlineが報じている。

米人気トーク番組『エレンの部屋』に出演したクレアは、この先の2シーズンの間で、キャリーに少し安堵感を与えてあげたいことを語った。ストレイン シーズン3 DVD「(キャリーは)ずっと大変だったわ。いっぱい泣いたのよ。いっぱい泣く理由があったし。理想的な終わり方は、キャリーが娘のフラニーと一緒にいて、モノポリーをしてることね。穏やかでしょ」とエレンに言うと、エレンが「それは『HOMELAND』史上、1番つまらないエピソードになるね。グリーンリーフ DVD1時間ずっとキャリーがモノポリーをやってるのね。でも視聴者は、"何か起こるんじゃないか"と思ってずっと見なきゃいけないんでしょ?」と冗談で返した。クレアはそれに対し、「キャリーは、それくらいしてもらってもいいはずよ」と笑いながら答えた。

同作は、シーズン8をもって幕を閉じることが決まっている。アメリカに戻ったキャリーが、ニューヨークで不当な扱いを受けるイスラム教徒たちを保護する組織に身を置き、新たなスタートを切っていたところから始まるシーズン6は、3月29日(水)よりFOXにて日本初放送予定。

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2017.03.21  『力の強い女ト・ボンスン』パク・ボヨン、3月のブランド評価(俳優部門)で1位

ドラマ『力の強い女ト・ボンスン』主演のパク・ボヨンが、3月のブランド評価(ドラマ俳優部門)で1位になった。
韓国の評判研究所が2月17日から3月18日までに放送されたドラマに出演中の俳優20人のブランド価値を評価するビッグデータ3748万2284件を分析した結果、JTBCのドラマ『力の強い女トボンスン DVD』で主人公ト・ボンスン役を演じているパク・ボヨンが1位となった。力道妖精キムボクジュ DVD2位は同ドラマでパク・ボヨンと共演するパク・ヒョンシクだ。以下、イ・ドンゴン、チソン、ナムグン・ミン、ナム・サンミ、チャン・ヒョク、シン・ミナ、イ・ハナの順だった。
パク・ボヨンに関するリンク分析では、「かわいい」、「強い」、「上手」などの言葉が多くみられた。逆賊 DVDまたキーワード分析では、「『力の強い女ト・ボンスン』」、「パク・ヒョンシク」、「『加速スキャンダル』」が多かった。さらに、パク・ボヨンの好感度を調べたところ、「好き」が73.39%を占めた。

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2017.03.20  ナムグン・ミン主演ドラマ「キム課長」視聴率17.1%で水木ドラマの1位をキープ!

「キム課長」さすが水木ドラマの強者だ。

17日、視聴率調査会社ニールセン・コリアによると韓国で16日に放送されたKBS 2TV水木ドラマ「キム課長 DVD」は視聴率17.1%を記録した。

同時間帯に放送されたSBS「師任堂 色の日記 DVD」は10.2%を、MBC「自己発光オフィス DVD」は3.9%を記録し、「キム課長」が同時間帯1位を手に入れた。
これが人生ケセラセラ DVD

「キム課長」は、キム・ソンリョン(ナムグン・ミン) がTQグループに入社したことで繰り広げられる物語を盛り込んだドラマだ。ナムグン・ミンの図々しい演技と社会の不条理を批判するスカッとするような題材で、視聴者から大きく愛されている。

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