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TVドラマ紹介のブログ

2016.09.30  韓流EXO華人メンバー、レイのファンが誕生日に貧困地区の奉仕活動、ネットユーザー絶賛

2016年9月26日、韓流人気グループEXOの華人メンバーであるレイ(張芸興/チャン・イーシン)のファンが、誕生日を祝うチャリティー活動として貧困地区の道路を補修し、ネットユーザーから絶賛されているアニキに恋して DVD。新浪が伝えた。

EXOのレイは10月7日、25歳の誕生日を迎える。最高の元カレ DVDこれを祝うためファンが集まってチャリティー活動を行い、四川省南部の貧困地区の道路を補修したことが明らかになった。現地の様子を伝える中国版ツイッターによると、もともとは道が悪いため物資の輸送が困難で、学校に通う子どもたちも、いつ川に落ちるか分からない危険にさらされていたという。

中国ではここ数年、好きなタレントの誕生日に合わせて、バスや地下鉄でラッピングカーを走らせたり、雑誌や新聞、街頭の大型スクリーンに広告を出したりと、巨額を注ぎ込むファンの熱烈な行動がよく話題になっている。ときめき旋風ガール2 DVDこれに対し、レイのファンが集めたお金を社会奉仕に利用したことで、ファン代表の中国版ツイッターのアカウントには、ネットユーザーから絶賛の声が届いている。
ダイヤモンドの恋人 DVD

なおファン代表によると、お金を寄せた人々の善意に応えるため、間もなく集まった資金の収支報告を行うという。

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2016.09.30  『雲が描いた月明かり』パク・ポゴム、キム・ユジョン守ろうと刺される…切なさ爆発

KBS2の月火ドラマ『雲が描いた月明かり DVD』では、イ・ヨン(パク・ポゴム)とホン・ラオン(キム・ユジョン)が危機に瀕する姿が描かれた。

この日ホン・ラオンはイ・ヨンの助けで幼い時に別れたお母さん(キム・ヨジン)に再会した。ホン・ラオンは内侍として生きている人生に対して尋ねる母に「少しずつ話します。君のそばに DVD良い方々会えて良く過ごしている。殿下も良くしてくださる」と話した。イ・ヨンが世子殿下であることを知ったラオンの母は混乱した。

ホン・ラオンとイ・ヨンウンはあつあつ秘密デートを継続した。2人は手を握って雨の中のデートを楽しんだり、宮廷に戻って抱擁までしながら愛を継続した。
ホン・ラオンは「幸せすぎて怖い。麗 花萌ゆる8人の皇子たち DVD他の人に行く幸福まで私に来たものならどうしよう。そして再び奪っていってしまえばどうしよう」と告白し、イ・ヨンは「お母さんに会えてそんなにうれしいか。君がうれしいと私もうれしい」と、共に喜んだ。

そして、ホン・ラオンとイ・ヨンに大きな危機が訪れた。
刺客はホン・ラオンを剣で威嚇し、イ・ヨンに近付いた。これに対しイ・ヨンはキム・ユンソンの助けを受け取ってホン・ラオンのために戦い、剣で刺されてしまった。そして死の危機に瀕した、キム・ビョンヨン(クァク・ドンヨン)が現れ、かろうじて命を救った。THE K2 DVDだが、王(キム・スンス)は民心のためにこのことを秘密にした。

以後ホン・ラオンはイ・ヨンの居所の前で涙を流して「殿下、とても幸せといったことを憶えていますか。殿下が倒れられる時とても恐ろしかった。私も絶対放さないから、私の手絶対離さないでください」と、告白した。これに対しイ・ヨンは後に現れてラオンをバックハグして「無礼だ。私の許諾なしに君の幸福を奪っていくのは私が許さない。だから泣くな。この手、絶対放さないだろう」と、切ない告白と共に抱擁で真心を伝えた。

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2016.09.29  韓国ケーブルチャンネルtvN開局10周年記念授賞式「tvN10 Awards」10/9日韓同時生中継!

Mnetでは、韓国ケーブルNo.1チャンネルtvNが、開局10周年を記念して開催する初の授賞式「tvN10 Awards」を10月9日にMnet JapanとMnet Smartで日韓同時生中継することを決定した。
三食ごはん 高敞編 DVD

tvNは韓国CJ E&Mが運営する韓国のケーブルテレビチャンネルで、韓国に社会現象を引き起こした「応答せよ」シリーズや「ミセン-未生-」、10月よりMnet Japanで日本初放送の「戦おう幽霊 DVD」(原題)、11月より日韓同時放送する「アントラージュ」(原題) などの話題作、さらに韓国バラエティのヒットメーカー、ナ・ヨンソクプロデューサーが手がけた「花よりおじいさんフランス台湾編 DVD」「花より青春」「三食ごはん コチャン編 DVD」など、ドラマからバラエティまで数々の良質な作品を生み出し続けている。

当日は、この10年間に放送された名作に出演した俳優陣はもちろん、K-POPアーティストによるパフォーマンス、さらには番組制作陣も受賞の対象になるなど、既存の授賞式とは違うオリジナリティあふれる華やかな構成となる予定だ。

どの作品、誰が受賞者となるのか、生放送で見届けたいところ。

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2016.09.28  イ・ジョンソク、日本でファンミーティングを開催…“韓流ブーム”の再燃なるか

俳優イ・ジョンソクが日本のファンに甘い夜をプレゼントした。

イ・ジョンソクは25日と27日、ZEPPなんば大阪と東京・豊洲PITの公演会場で、ファンミーティング(2016 LEE JONG SUK FANMEETING ‘VARIETY’) を開催した。日本のファンは、情熱的な呼応と熱い歓声で場内を明るい雰囲気で埋め尽くした。明け方からイ・ジョンソクを見るために長い時間並んだファンで、公演会場周辺に長蛇の列が作られたりもした。

ファンと会ったイ・ジョンソクは、1・2部に分けブラックスーツとホワイトシャツを着て登場、ドラマ「W二つの世界 DVD」のカン・チョルが舞台にそのまま登場したような錯覚を呼び起こさせた。これをさらに近くで見ようと、舞台から離れた客席や2階の観客は、双眼鏡を手に持ち彼の一挙手一投足に注目しながら「イ・ジョンソク」と連呼した。

イ・ジョンソクは甘いバラードでファンミーティングを終え、ファンの声援に力づけられて上手く歌えない歌をアンコールで歌い、恥ずかしくなり耳を真っ赤にして座り込んだ。ファンはこれまで見たことのない彼の姿に、愛らしい笑顔とともに熱い拍手を送った。

ファンミーティングが終わった後イ・ジョンソクは、1500人のファン一人一人と目を合わせてハイタッチ会を行った。イ・ジョンソク本人と目の前で向き合ったファンは、足をばたばたさせながら喜んだ。

日本ファンミーティングの現場には、髪が真っ白な年配のファンも少なくなかった。また、涙が溢れ出てまともに話ができないファンがいるかと思えば、良くない体を車椅子に委ね訪れて来た少女のファンも目についたドクター異邦人 DVD。イ・ジョンソクは、この少女のために舞台の下へ直接降りて行き、彼女に直接挨拶をするなど、ファンを感動させた。車椅子に乗って現場を訪れた8才の少女イトウフミカさんと彼女の母親(53才) イトウイクコさんは「私たち2人ともイ・ジョンソクのファンだ。彼のことが本当に好きだ」と照れながら言った。

息子と娘、母親と母親の友達までもの団体が一緒にファンミーティングを訪れたりもした。神戸から来たというフジイナナエさんは「イ・ジョンソクはかっこよくて、スタイルが良い。1年前はほっそりとして少年らしさが感じられたが、今はセクシーさまで感じられ男らしさが漂っている」と親指をピンと立てた。

日本の伝統衣装の着物を着てきた3人とも同い年の女性ファン(30歳) は「何かを秘めていそうながらも、可愛いキャラクターがよく似合う俳優で、優しい眼差しがとても魅力的な男性」と口を揃えた。

イ・ジョンソクの日本国内での人気は驚くべき状態だ。韓流ブームが停滞しているにもかかわらず、先日、韓国で彼が主役を演じた話題作「W」は、日本で放送前(10月中に衛星劇場で放送予定) から既に注目されている。

おかげで今回のイ・ジョンソクファンミーティングは各公演当たり1500人、合計3000人の募集に、3倍近い8000人余りを越える応募が集まり、異例な彼の人気を実感させた。

ファンミーティングを主催した関係者は「イ・ジョンソクが日本国内の韓流人気を再燃させる契機になっている。放送を控えている『W』の他にも、イ・ジョンソクの前作『ピノキオ DVD』『君の声が聞こえる DVD』『ゆれながら咲く花』等の人気が後押しされている」と説明した。

日本ファンミーティングを盛況のうちに終えたイ・ジョンソクは、10月21日に台湾、同月28日にタイファンミーティングを引き続き開催し、世界中のファンとの交流を続ける。10月からは映画「VIP」(監督:パク・フンジョン) の撮影に本格的に突入する予定だ。

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2016.09.27  トップは北川景子の出世作、TBSが高畑裕太のネット配信見送り、遊川和彦氏のヘビーなオチ……夏ドラ視聴率ランキング

続々と最終回を迎えた夏ドラマ。視聴率をランキング形式で振り返ります。

■トップは北川景子の出世作『家売るオンナ』

 まず、平均視聴率のトップ10は以下の通り(ビデオリサーチ調べ、関東地区/クールまたぎの連ドラは除く)。

1位『家売るオンナ』(日本テレビ系)11.6%
2位『仰げば尊し』(TBS系)10.5%
3位『刑事7人』(テレビ朝日系)10.3%
4位『はじめまして、愛しています。』(テレビ朝日系)9.9%
5位『好きな人がいること』(フジテレビ系)8.9%
6位『そして、誰もいなくなった』(日本テレビ系)8.1%
7位『ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子』(フジテレビ系)8.0%
8位『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)7.9%
9位『女たちの特捜最前線』(テレビ朝日系)7.4%
10位『営業部長 吉良奈津子』(フジテレビ系)7.0%

 トップは、北川景子の出世作と評判の『家売るオンナ』。終始無表情で瞳孔開きっぱなしの主人公に、開始当初は「北川の大根が誤魔化せる役柄」「『ハケンの品格』(同)の篠原涼子の二番煎じ」といった揶揄が飛び交いましたが、人間味が描かれるにつれ徐々に“愛されキャラ”に。また、主人公が「ものすごい美人」という1点で成立していた回も多く、北川のために書き下ろされた脚本であったことは、彼女にとってラッキーだったといえそう。

 勝因としては、フラメンコ調の効果音や、一話完結のわかりやすいストーリーに加え、はいだしょうこ、田中美奈子、MEGUMIといったゲスト俳優の地味なチョイスが挙げられそう。客役が目立ちすぎず、不動産側のキャラが際立つことで“見やすさ”に繋がっていた印象です。ただ、“2倍速か!?”と思うほどにストーリーが駆け足だった最終回だけは、残念。それまで丁寧に描かれていただけに、大人の都合で1話分削られた可能性は高そうです。

 また、これが民放連ドラ初レギュラーというイモトアヤコの好演ぶりにビックリ。これをきっかけに、女優としてのオファーが増えそうです。

■『仰げば尊し』高畑裕太出演回の配信を見送り

 2位は、高畑裕太がレギュラー出演していたために、DVD化が絶望的と言われる日曜劇場『仰げば尊し』。主演の寺尾聰も、溜め息をついていることでしょう。ちなみに、「TBSオンデマンド」や「Amazonビデオ」などの動画配信サービスでは現在、高畑が出演していた第1~3話を除く第4話以降を配信中です。第1~3話といえば、不良グループが吹奏楽部に入部するまでが描かれた、重要なフリの部分。4話から見たのでは、全く感じ方も違うでしょう、トホホ。

 ちなみに、高畑以外にも、二世俳優の不祥事が続いた同作。今月13日には、村上淳とUAの息子・村上虹郎が、多部未華子など複数の共演女優にセクハラまがいの行為をしていたと「週刊女性」(主婦と生活社)が報道(関連記事●http://www.cyzo.com/2016/09/post_29610.html)。さらに、千葉真一の長男・真剣佑にも、不倫の末に誕生した5歳の隠し子がいると「フライデー」(講談社)が報じ、真剣側が否定する騒動がありました(関連記事●http://www.cyzo.com/2016/07/post_29039.html)。

 4位の『はじめまして、愛しています。』は、尾野真千子と江口洋介が演じる子どものいない夫婦が、親に捨てられた5歳の男の子と出会い、特別養子縁組を決意することから始まる物語。「最終回がクソ」でおなじみの遊川和彦氏の脚本だけに、放送前から「今度は大丈夫?」と心配する声が相次いでいましたが、いざ始まってみると、「あらあら、今回はよさそう」と思わせてくれる、“イイ感じ”のストーリーが続きました。

 ……が、やはり最終回でやってくれました。5歳の男の子が、母親(志田未来)と、その実父の間に生まれた子だったという、ヘビーなオチがドーンッ! ドラマは「めでたし、めでたし」と終わりましたが、多くの視聴者は「オチが気持ち悪すぎる」と、全然めでたくなかったようです。さすが『○○妻』(TBS系)で、主人公(柴咲コウ)をアホな不良グループに殺させた遊川氏。引きつけた視聴者を、一気に唖然とさせることにまたしても成功しました。

■『神の舌を持つ男』映画版も大コケ確定か

 9位の高島礼子主演『女たちの特捜最前線』は、期待ほど伸びなかった印象。この「木曜ミステリー」枠は、十分2ケタを狙える枠。さらに、放送直前に高島の夫・高知東生が逮捕されたことで、ワイドショーは毎日のようにタイトルを連呼しており、宣伝効果は抜群だったはず。テレ朝は当初、同作のシリーズ化を見込んでいたようですが、メインキャストの高畑淳子もアレですし、きっとアレでしょうね……。

 今期、思いも寄らぬ大ケガをしてしまったのが、堤幸彦氏が原作・演出を手掛けるコミカルミステリー『神の舌を持つ男』(TBS系)。堤氏は放送前から「この構想に20年を費やした」とアピールしていますが、作風に時代遅れ感が否めないことからも、敗因はその「20年」にあった気がしてなりません。

 期間平均は、プライム帯ながら5.6%と悲しい結果となりましたが、なんと映画版『RANMARU 神の舌を持つ男』が12月3日に予定通り公開されるようです。堤監督といえば、22日に公開された中村勘九郎主演の超大作『真田十勇士』も、あれだけの豪華キャストを集めながら、全国映画動員ランキングで初登場7位と、赤字必至の結果に。2週目の渡辺謙主演『怒り DVD』や、3週目の広瀬すず主演『四月は君の嘘 DVD』にまで負けてしまいました。あれですかね? もう、堤監督のセンスを誰も求めてないんですかね……?

 ほかにも、脚本がオブラートほどにペラペラながら、局地的な人気を誇った『好きな人がいること DVD』や、今思えばかなり挑戦的な作品だった『時をかける少女』(日本テレビ系)など、名作揃いだった気がしないでもない夏ドラマ。さて、10月からは、『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)や、『相棒season15』(同)の新シリーズがスタート。そんなテレ朝の人気作を超えるドラマは、現れるでしょうか!?

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